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ドラマ「家売るオンナの逆襲」でLGBTがテーマの話が放送。内容をまとめてみた

しば犬
僕が大好きなドラマ「家売るオンナの逆襲」でLGBTがテーマの話が放送されたね
どんな内容だったかのおさらいと見逃しちゃったあなたに、もう1度この内容を見る方法をお伝えするよ

家売るオンナの逆襲のLGBTストーリー簡単なあらすじ


今回のお話で登場するLGBTはこの2組
  • レズビアン
  • 性同一性障害(MTF)
今住んでいるアパートの契約が切れるから、新しいアパートを探している女性2人なんだけどね。

二人の希望に合ったアパートが見つかったんだけど、売主が性的思考つまり2人が付き合ってることを理由に契約を断っちゃうんだよね。

そしてもう1組。

こちらはご夫婦なんだけど、実は旦那さんが性同一性障害。

奥さんは旦那さんが性同一性障害って気づいているんだけど、別れるとかじゃなく新しい夫婦像を模索している状態。

受け入れるというよりは、変化を受け入れられなくて家を買うことで家族をつなぎとめておこうとしているみたいだね。

そもそも「家売るオンナの逆襲」って?

天才的不動産屋・三軒家万智。彼女に売れない家はないという。客の抱える個人的な問題をも慧眼で察知し、容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法や手段で豪快に売りまくる彼女の働き方・生き方に、次第に周りの人間も影響を受け、感化されていく。

実は家売るオンナの逆襲って、シーズン2みたいなもんなんだよね。

2016年の夏ドラマとして放送されていた「家売るオンナ」の続編です。主演を演じるのは女優の北川景子さん。

独特の人柄と家を売るための執念、そして周りとの掛け合いが面白くて前作の1話を見た瞬間ハマっちゃいました。

主人公の三軒家万智は、不動産業界で伝説と言われているやり手の営業ウーマン。

「わたしに売れない家はない!」ってのがお決まりのセリフで、その言葉通り毎回どんな難解な案件でも家を売りまくってます。

普通ならありえないだろ!って感じで顧客のプライベートなことにまで介入して売り込む姿をコミカルに表現しているよ。

まだ見たことない!ってときは、「【公式】7分でわかる!今までの「家売るオンナ」!!」って動画貼っておいたので見てみるとわかりやすいよ!

家売るオンナの逆襲のLGBTストーリーの感想

話の端々に現代の「LGBT」に関する説明が盛り込んである感じだったね。

しば犬
三軒家万智の人柄をうまく利用して説明要因にしてるから個人的にはうまいなーって感じたよ
始めてみるあなたは、三軒家万智の勢いにびっくりしただろうね。

LGBTを拒否する人の反応もさることながら、ひっそりと生きた当事者・堂々と生きたい当事者・自分の気持ちを抑え葛藤しながら生きる当事者、それぞれの世間への気持ちも視聴者に伝わるようにしてる。

Twitterでの当事者の反応も、不満よりも良かったって投票が多いね。

メインストーリーでもLGBTがテーマになりつつある


実は1話から「もしや…」って思ってはいたんだけど、前回の2話でちょっとづつ核心に変わってきたんだけどね。

登場人物の1人、千葉雄大さん演じる「足立」が松田翔太さん演じる「留守堂」に惹かれていく展開になってきてます。

公式ページの相関図が2話を終えた時点で変更されてたよ。

留守堂と一緒にいて、ウキウキしてる足立が結構可愛いんだよね。

シーズン1よりかなり乙女な感じでかわいい笑

この2人が今度どうなっていくかも、楽しみだね。

「家売るオンナの逆襲」見逃したとしても動画配信サービスでみれる

「家売るオンナの逆襲」って、動画配信サービスのHuluでもみることができるよ。

Huluは月額933円(税抜)必要なんだけど2週間の無料期間があるから、それを利用しちゃおう。

日テレドラマ
 

 

Huluに関しては、以前紹介しているから参考にしてみてね。
Huluの基本を簡単解説!映画好きなら知らぬと損!

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